
管理人
あらすじは、酔っ払って道に倒れ込んでしまった主人公(聞き手)。目を覚ますと見知らぬ天井が見え、視界の先には妖艶な格好をした女性が二人。。その女性たちはなんとサキュバス(マリ:CV来夢ふらん、リン:CV思ちぽ)で、こってり搾り取られてしまうという内容です。
サキュバスに搾り取られることを望まないマゾなどいません。
part1はプロローグ兼物語の開始です。酔っ払っていた主人公が目を覚ますと、知らない人のお家でした。女性二人が介抱してくれたようで、これは大変申し訳ない。。ということで帰宅しようとするとなぜか手を鎖で繋がれてしまっていました。
「あれ?どうしちゃったのかな?もうお家に帰っていいんだよ?どうして動けないのかな?」
「たいへーん。手が鎖で繋がっちゃてるみたい。」
おやぁ?なにやら怪しい雰囲気になってしまいました。そして女性たちから説明を受けます。なんと女性二人はサキュバスで、主人公はそんなサキュバスたちが住む家の前で倒れていたようです。これはもう食べてくださいと言っているようなもんですね。。
というわけで、早速服を脱がされてフェラチオ開始です。こんな状況でも興奮してしまう主人公ですが、仕方ないね。。サキュバス二人でフェラチオをしてくるので気持ちよくない訳ないです。すぐに射精しそうになっても我慢するよう求めてくるので苦しい。。
「こんなんでイキそうになってもダメでしょ?まだまだいっぱいいじめたいのにさ。」
うっうっ。。それでも快楽には抗えません。。結局激しくされてまずはマリに口内射精。。まだまだ楽しませるために、お掃除フェラで再度大きくさせられた後、フェラチオに続いて耳舐めまでしてきます。耳舐め音はちゅぱちゅぱ軽め系です。
そして今度はリンのお口に口内射精。。次パートに進みます。
part2ではさすがに2回連続で射精してしまったのでぐったりしていると、まだまだ絞り足りないサキュバスたちはこちらを回復させるために、耳舐めを開始してきます。耳舐め音はじゅるじゅるちゅぱ系です。両耳からささやかれながら果てしない水音を流し込んでくるので、射精直後でも興奮せざるを得ません。。。そしてあっけなく再度勃起。。
「やっぱりお耳弱いんだ。変態さん。」
「手気持ちいいの?おちんちんぎゅっとされるの好きなの?」
ふーっふーっ。。興奮を止めることなど不可能です。そしてちんぽをぎゅっとされた時の表情が可愛いそうなので、今度は手コキをしていただけることになりました。。もちろん耳舐めが止まることはありません。耳舐めささやき手コキ。それはつまり射精です。ずっと快楽に悶えていることを見られて恥ずかしがっていても、サキュバスからすればただの興奮材料にしかなりません。
結局そのまま耳舐めをされながらの射精。。。果てしない快楽と共に次へ進みます。
part3ではさすがに勃起できなくなっていた主人公のことを待っていたら、眠ってしまったサキュバスたち。マリの方が起きてきたので、十分休んだよね?ということでまた搾精が始まってしまいます。
「リンが寝てるってことは、君を独り占めできるってことだよね。君のあそこも、びゅーってしたやつも全部。」
どう?したいでしょ?と言われながら耳舐めされてしまってはもはや抵抗などできるわけがありません。そして騎乗位で挿入です。右隣ではリンの寝息が聞こえてきながらの本番はとてもよく興奮できます。。
「あ~あ。始まっちゃったよ?サキュバスとのセックス。」
「腰パンパンされて、思いっきり勃起しちゃうの。変態さん。」
もういいんです。気持ちいからいいんです。マゾで変態なんです。
ひたすらに腰を打ちつけられながら、言葉責めと耳舐め。我慢なんか出来やしません。そしてそのまま中出し射精。。なんて素晴らしい時間なんだ。。そうすると隣で寝ていたリンが起きてきます。もちろんマリとそういうことをしていたんですから、同じことをする羽目になります。2回目だろうが関係ありません。耳舐めをされてまた勃起してしまうので、すぐに挿入。耳舐めをいっぱいされ、我慢できずにリンにもすぐに中出し射精。。そして終了です。
強い責めや言葉責めなどはあまりなかったものの、サキュバスがもたらす快楽に抗えずに、ただひたすら搾精され続けるという展開に興奮できました。さらに激しく搾り取られたいと感じてしまう、まさにマゾへの扉を開けてくれるような作品だと思います。
part1 26:15
・射精回数2回
・ささやき、ちん嗅ぎ、フェラチオ、言葉責め、射精、耳舐め、連続射精
part2 20:18
・射精回数1回
・ささやき、耳舐め、言葉責め、手コキ、見られる、射精
part3 30:53
・射精回数2回
・ささやき、耳舐め、本番、喘ぎ、騎乗位、言葉責め、射精、連続射精
総再生時間 約1時間17分26秒
双子サキュバスの密室搾取のレビューでした!
二人のサキュバスに、搾り取られてしまう同人音声作品です。強い責めなどはないものの、ちょっとした言葉責めや耳舐めなどで搾精されてしまうので、もっとこの二人から強く搾精されたいというマゾの扉を開けさせてくれるような作品だと思いました。