
管理人
あらすじは、親の都合で、親戚の「おねえちゃん(御所園こころ:CV:小石川うに)」の家に二週間預けられることになりました。そんなおねえちゃんは人気声優だそうで、お芝居の練習を耳元で囁かれてしまう。。。という内容です。
マゾ属性の人って、おねショタ属性を持つ人も多いと思うんだ。私。
part1はプロローグのようなものです。おねえちゃんの家にお邪魔させていただき、こちらの緊張を察したのか、優しく接していただきます。声色も優しい感じなので、脳内が存在しない記憶で満たされていきます。。
「おねえちゃんでもこころちゃんでも、好きに呼んでくれていい、、、あ、まって、やっぱりおねえちゃんかな。」
「ちょっと試しに、おねえちゃんって呼んでみてくれる?」
なぜかは知りませんが、おねえちゃんと呼ぶとすごく満たされているようなので、これからはおねえちゃんと呼ぶことになりました。
そしておねえちゃんは声優の仕事の一つとして、バイノーラルマイクを使用した仕事をするらしく、その練習台として主人公は選ばれて、次へ進みます。
part2では早速練習です。最初は耳元でささやいてきます。優しい声色と吐息混じりの声が耳元を敏感に感じさせていきます。。今度は吐息を吹きかけるといって最初は実験的に遠くから吹きかけてきたりしますが、そのうち耳元で吹きかけるので、思わず声が漏れてしまいます。唇が当たったりなんかしてしまったりでこちらが反応するなど、ASMRを最初に聞いていた頃を思い出すぜ。。
色々なパターンを練習するといってちょっと遠くから吐息を吹きかけてきたり、と思いきや耳元で吹きかけてきたりとこちらの反応を見ながら明らかに弄ばれています。。なんて美しい情景なんだ。。
「目がとろーんってしてるね。」
「おねえちゃんに、お耳をふーってされて、気持ちよくなっちゃうね。」
ご、ごめんなさい。。ただの練習だもんね。。そして今がどんな気持ちなのか、恥ずかしいのか、ドキドキするのか、声は我慢してはダメだとか、あきらかにおねえちゃんペースで気持ちよくさせられてしまっています。。
最終的にはおねえちゃんが我に帰って次へ進みます。
part3ではもう一つ練習したいものがあると言って耳元に迫ってきます。今回は耳舐め。。ただ実際に耳を舐めるわけではなく、まるで耳を舐めているかのような音が出せるか練習したいとのこと。。なるほど確かに。。練習は必要そうだけども。。
ということで早速耳舐め音を練習してきます。しかしあまり慣れていないのか耳舐め音としてはそこまででもなく、ちょっと遠くで舐めているような音が流れるだけ。。やはり実際に舐めたらどうなるのかを検証する必要がありそうです。
「だったら、本当に舐めたらどんな反応になるか、みてみたいかも。試してみてもいい?」
こちらが了承したところ、すぐに舐めることになりました。舐めやすいように頭を抱えられてしまいますが、その感じだけでも興奮度が何段階も上がりますね。。
耳舐め音はねっとり吐息多めの耳奥系です。本当に耳に対してねっとり責めている感じが良いです。
こちらの反応を確かめながら、耳の外側や耳の奥を舐めてくるので思わず顔が蕩けてしまいます。。
こちらのことを可愛いと言ってきたり、声を出してくれた方が嬉しいだとか、だんだん怪しくなってきますが、これは練習です。練習。。練習。。
さすがにこちらも気持ちよくなって変な感じなので、やめてほしいとお願いしますが、そんなお願いは通りません。
「お耳舐められて、変になっちゃってる可愛い顔、もっと見せて?」
頭を抱えられて逃げられなくなってしまい、まさに捕食されているようなねっとりとした耳舐め責めで体も反応してしまいます。これは素晴らしいぜ。。ただ気持ちいいだけでなく、どんな感じで気持ちいいのかを答えさせられるなど、筆でこしょこしょされるような言葉責めもたまりません。
最終的には耳舐めが終わって、いい演技が覚えられたということでしたが、もちろん主人公も男の子。苦しくなってしまったのを解消してくれることになって次へ進みます。
part4では誰にも言わないとの約束で「わるいこと」をすることになりました。。ちなみにこのパートはアドリブだそうです。すげぇぜ。。
裸になった後、ちんぽを手コキしていただけます。しかもおねえちゃんからの提案でおっぱいをちゅっちゅしても良いことになりました。赤ちゃんみたいに気持ちよくさせられるのは全マゾの夢ですからね。
そしてそのまま手コキでフィニッシュ。射精したことを赤ちゃん言葉で褒めていただけるのは冥利に尽きます。
しかしまだ主人公は治まりません。というわけでお互いキスをして最後にやることは一つ。。そう。セックスです。そのまま挿入されて快楽を味わいます。。
可愛いと言われながら、耳舐め&キスをして最終的には中出しフィニッシュで終了です。
part5はエピローグです。仲睦まじい情景が浮かんできます。主人公がラテアートを用意したり、ちょっと苦いから大人の味と言いながら、おねえちゃんが口に含んだコーヒーを口移しで飲ましていただくなど、素晴らしい光景だぜ。
最終的にはハグをして、主人公が大きくなったら・・・的な告白をして終了です。
とにかく優しい声色と、おねえちゃんという女性主体で話が進んでいくのでとても楽しめました。厳しめなマゾではないものの、だんだんと流され、染め上げられていく感覚がマゾ心に優しく染みていきました。
part1 14:27
・射精回数0回
・プロローグ、ささやき
part2 19:38
・射精回数0回
・ささやき、吐息
part3 35:02
・射精回数0回
・ささやき、吐息、耳舐め、言葉責め
part4 25:06
・射精回数2回
・ささやき、手コキ、おっぱい、授乳手コキ、赤ちゃん言葉、キス、本番、喘ぎ、耳舐め、射精
part5 10:16
・射精回数0回
・キス、ハグ、ささやき
総再生時間 約1時間44分29秒
声優 御所園こころは誰にも言えないのレビューでした!
おねえちゃんに声優の練習と称して、耳を責めていただいたりいけないことをするおねショタ同人音声作品です。マゾ心に沁みていくような女性主体作品なので、全マゾにおすすめできます。