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徹底搾精教育~この社会ではメスに逆らえない~

個人的マゾ度

星4つ

個人的おすすめ度

星4つ
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管理人

女性が実権を握っている世界で、快楽によって女性用の道具に堕とされる同人音声作品です。マゾ扱いというよりかは、女性に奉仕して快楽を与えるという感じの内容でした。

管理人

女性が実権を握っている世界で、快楽によって女性用の道具に堕とされる同人音声作品です。マゾ扱いというよりかは、女性に奉仕して快楽を与えるという感じの内容でした。

管理人

管理人

あらすじは、女性が政治のほぼ全てを掌握している世界線で、成人向けコンテンツは軒並み禁止されている状況の中、主人公(聞き手)は、こっそりと図書館でエロ漫画をダウンロードしていました。それを司書で後輩の御影ほのか(CV:柚木つばめ)と、政府の高官である小鳥遊イオ(CV:秋野かえで)に、再教育と称して責められてしまう内容です。
どこに行けばその世界線に向かえますか!?

part1はプロローグです。主人公は勝手に図書館に侵入し、成人向けコンテンツをダウンロードしていたところ、後輩の司書に見つかってしまいました。。一番恥ずかしいやつ。。そもそも侵入禁止の図書館の一室に勝手に入っていたらしく、それでもやばい状況のようです。。ただ、こちらはよしみの先輩ということで、なんとか見逃していただけるようです。。やばい、、逃げないと。。

巡回から戻るのが遅いから心配になって来てみれば、ま、結果的には正解だったわね。

はい。。後輩が局長と呼ぶ人物に見つかってしまいました。。なかなか厳しいようで、後輩はちょっと怯えています。。

ほんと、男ってクズよね。理性のカケラもないエロ猿。やっちゃいけないことと、やっていいことの区別もつかないなんて。

た、大変申し訳ありませんでした。。。。警察に突き出されるのかと思いきや、この局長は色々権限を持っているらしく、「教育」を受けることになってしまいました。。先ほどまで、こちらを庇って怯えていた後輩も、主人公に教育を施せるとあって、なぜか乗り気になっています。。おや。。??
最終的には、特別矯正室なるものに連れてかれて次へ進みます。

part2では早速教育を受けてしまうようです。後輩の手によって四肢が固定され、口も固定、体も椅子に固定されるという。。拷問でも受けるっていうのかい。。
服も乱暴に破られて興奮度が上がります。。心なしか後輩の方もこちらをいじめることができるのに興奮しているようで、はぁーっはぁーっという吐息が聞こえるのがまたいいですね。
そして謎の装置が装着され、そちらからは罵倒するような内容の音声が流れてきます。さらにオナホ責めをされてしまいます。。こんなの興奮するしかないじゃないですか。。

最低ですね。このクソオス先輩。
本当に可哀想な先輩。ティッシュに虚しく射精くらいしか、することがない人生なんて。

うっうっ。。ごめんなさい。。。そして射精しそうになってしまいますが、オナホの装着は外されてしまいます。クズちんぽごときでオナホに対して中出しするなんて生意気だそうです。。厳しい。。
結局、後輩が手コキをして責めていただき、そのままフィニッシュ。。
主人公はまだまだ興奮しているようなので、次の教育に進みます。

part3では、新たな機械を取り付けられてしまいます。その名は「男性教育用無限搾精機」
スイッチ一つで射精寸前で止めることも、射精しても永遠に責めることも可能な機械のようです。。本当に、、許してください。。
そして機械がうごかされて、射精直後だというのにとてつもない快楽が主人公を襲います。。

この時間たまらなく好き♡
自己中心的な射精をすることしか脳のなかった、可哀想な生き物が、私たちの手で、正しい生殖本能と倫理観へと矯正され、ちゃんと生ハメセックスの快楽に従順な、男へと変わっていく。

素晴らしい世界線です。。そのまま責められて射精しそうになりますが、お預け。口を固定させらていた器具が外されて許してと懇願しますが、望んでいたのはこういう言葉ではないようです。また責めが再開されます。そうです。主人公が言うべき言葉は、「イかせてください。」しかあり得ません。女性に首を垂れておねだりするしかないのです。
結局、女性二人が満足するまでたくさんおねだりをさせられて、最終的にはそのままフィニッシュ。。射精後もさらに機械での責めが強くなって次へ進みます。

part4ではひたすらに機械によって搾精をされ切ったあと、完全にメスには勝てないオスに変えられてしまった主人公の姿がありました。しかもこれだけ責められても、女性二人が放つメス臭に興奮してしまっているようです。。堕ちたね。。
ということで女性の欲望をただ解消させられる肉バイブとしての役割を全うすることになります。
むわっとした雰囲気の中、耳舐めをや体舐め受けてしまいます。耳舐め音は粘度高めのねちょ系音です。

もう二度と、虚構のエロ本で虚しく抜こうなんて、そんな愚かなこと、思わないでしょ。

はい。まさにエロ本でエッチなことをしようとしていた私が愚かでした。
そして再教育が施された主人公は後輩や局長に促され、後輩とセックスすることになりました。後輩も気持ちよがってはいるのですが、、あくまでこちらが女性に負けて快楽から腰を振っている様子を見て楽しまれるという、まさに負けオスのセックス!
結局そのまま生ハメを続けて、後輩に中出しフィニッシュ。。まだ治っていないので、さらに今度は局長と生ハメセックスです。局長にも欲望を満たしていただきながら中出しフィニッシュ。。従順なオスとして生まれ変わって次へ進みます。

part5では強固に従順なオスへ仕立て上げるために、女性に搾り取られるというひたすらの責めを受けてしまいます。もうすでに5回も射精させられているものの女性たちの欲望は尽きることなく、こちらが腰振りを弱めれば、搾精機を使われたい?だの、お薬を打っちゃうだの、もはや本当に肉バイブです。

しょうがないわよね?だって、下品なオスのちんぽは、私たち尊い女性の性欲をを満たし、奉仕するための道具だもの。

その通りでございます。異論などあろうことがありません。結局そのまま後輩に中出しフィニッシュ。。まだまだ休んでる暇ないよね、ということでまたちんぽを大きくするために耳舐めをされて、これから二人の慰め者になって終了です。

part6はおまけです。過去の回想で、部活での後輩との一幕です。文芸部らしくお互い本を読んでいるようですが、後輩ななんか怪しげな本を読んでいます。もし先輩が卒業した後にどこかで会えたら、本のタイトルを教えてくれるという可愛らしい回想があって終了です。

マゾ扱いというよりかは、女性が実権を握っているわけですから女性に奉仕する形が強い作品だと思いました。女性の欲望を満たすだけ存在とはまた心に効きますね。

part1 11:45
・射精回数0回
・プロローグ、ささやき

part2 19:38
・射精回数1回
・ささやき、吐息、言葉責め、罵倒、オナホール、オナホ責め、手コキ、シコシコ、射精、嘲笑

part3 18:42
・射精回数1回
・ささやき、言葉責め、機械責め、吐息、嘲笑、寸止め、おねだり、射精、射精後責め

part4 26:28
・射精回数2回
・耳舐め、吐息、嘲笑、喘ぎ、言葉責め、本番、腰振り、射精(音煽り)、連続射精

part5 14:00
・射精回数1回
・耳舐め、喘ぎ、嘲笑、言葉責め、本番、射精

part6 05:22
・射精回数0回
・おまけパート

総再生時間 約1時間35分55秒

徹底搾精教育~この社会ではメスに逆らえない~のレビューでした!

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